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「鎌倉・食の二十四節気」  ~食の歴史と季節のレシピ~

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今年の初めに撮影させていただいたもの
こんな形になって手元に届きました。

鎌倉商工会議所から発行された
「鎌倉・食の二十四節気」
 ~食の歴史と季節のレシピ~

鎌倉は、日本を代表する歴史的な都市であり、緑に囲まれ、
海に面し、温暖な気候風土に恵まれた地であり、
昔から季節の移ろいを楽しみながら海の幸、山の幸、旬の幸が食されていました。
“「鎌倉・食の二十四節気」~食の歴史と季節のレシピ~”は、
武家政権発祥の地である鎌倉で、四季折々どのような食材が得られ、
どのように食されていたのか、その歴史を広く知ることにより、
伝統を生かした「新たな鎌倉の食文化」の創造へ寄与できればと
当所中小企業相談所が作成したものです。
ぜひ参考にしていただき、お一人おひとりの知恵と工夫により
新たな鎌倉の食文化を作り出していただければ幸いです。
(鎌倉商工会議所HPより)



私はお料理の写真(一部除く)を撮影させていただきました。
鎌倉ダイニングの矢野先生、このような機会をいただき
本当にありがとうございます。

P5163841-1.jpg

表紙はこんな感じになっています。
鎌倉へ行かれる際、見かけましたら
是非、お手に取って見てみてくださいね。

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2011.05.16 | | おしらせ

お出かけ日和

P5143560-1.jpg

たわいない、でも、愛おしい日常も
またこれまで通りに書いておこうと思います。

いつもの週末、いつもの質問。
「どこに行きたい?」

いつもの答え
「どうぶつ園か水族館」

お弁当を持って、野毛山どうぶつ園へ。

ここはふれあい広場があって
広すぎないのが良いのです。
ちゃんと、最後まで子どもが自分の足で歩くから。

P5143601-1.jpg

最近は大きな動物でも
爬虫類でも
結構、へっちゃらで触れちゃうんだよね。

娘と居ると、
意外と自分は苦手なものが多いと思う。

娘は分け隔てない。

P5143577-1.jpg

存分に楽しんだ後は
母の好きな場所へ。

P5143693.jpg

大さん橋

P5143737.jpg

ダンスショーがはじまります。

気持ちはわかるけどね。

P5143830-1.jpg

この日の夕暮は綺麗だけど
ちょっと恐かった。


次の日はコチラをいただきに
稽古場に少しだけお邪魔。
懐かしい顔、はじめましての顔。
でも、みんなキラキラしていて
今年の稽古も充実していることが伝わりました。

いただいてきたものの、今の私には見る勇気がない(笑)
ですが、見たい方は、どうぞ、声をかけてください。


その後、デザインフェスタへ。
娘がおなかにいた時、出展した以来
見に行くのも久しぶりだったので

そうそう。
なんでもありな、この感じ。

4時間、ノンストップでまわり続けて
でも、半分ぐらいしか見れなかったけれど

刺激をもらったり
もう、こうではいられないなと思ったり

11月は出展を考えてみようかな・・・
なんて思ったり。

それにしても、普段、この人たちは、
どこに隠れているのだろう?


そして、私は2日間、歩き続けて
自分の体が重くなったことを痛感。
何をするにも、まずは体と思う。
夏に向けて、鍛えようと思いました。

2011.05.16 | | こども

この頃の娘の記録と

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気がつくと
ひらがなが読めるようになっていたり

15分ぐらいだけど
「一人でごはん食べて待ってる」と
お留守番したり

(そのあいだに、一人でおかわりしていたり)

P5113446.jpg

今朝、驚いたのは
ボタン付けする私の隣で
一緒にやりたいと言う。
意外や意外、器用にチクチク。


日々、彼女の
「大きくなること」にはびっくりさせられる。

うらやましい。まぶしいよ。


母は立ち止まってばかりなのにね。

先日、園で開催された
東日本大震災で被害にあった「現地の人の思いを聞く会」
福島県双葉郡広野町から
東京都杉並区の息子さんの6畳間にご家族で避難してきた方のお話を伺いました。

愛子さんは生の声を聴き「自分を取り戻し、前を向けるようになった。」
「生の声の確かな思いに接することで、私の気持ちが甦ってきたのです。
今回の災害を通して考えていかなければならない事柄が、漠然と姿を現しました。
考えられるスタートに立てたような気がしました。
自分の考えに基づいて、自分の生きる手段として、
何をしていくのかという課題がだんだん浮き彫りになってきたように思うのです。」

と書かれていますが、
私は実際の状況やその方のストレートな心の声や
自分の考える原発と福島の人の考える原発に大きなギャップがあることや
いろんな気持ちが交差して
複雑な気持ちでいます。
何度も試みたのですが
言葉にできず、立ち止まっています。

また、少しずつ、書いていきます。

2011.05.11 | | こども

GW

DSC_0452-2.jpg

前半は愛知へ帰省。

後半は園のお友達とキャンプ。
↑写真はキャンプ場のふもとっぱらの朝やけ。

すっごい量の洗濯物と共に
昨晩帰ってきました。

娘は疲れを見せることなく
久しぶりの園にはりきって出かけていきました。

子どもって本当に元気だ・・・


さてさて、私も。

あっ!!
メールの返信等、遅れていてごめんなさい!!

明日はチャリティーバザー。
明後日はワークショップ。

ホッと一息できるのは
もう少し先になりそうですが

GWを病気、怪我なく
元気に楽しく過ごせたことに感謝。

2011.05.06 | | おでかけ

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Zorg

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プロフィール

テッテ.

Author:テッテ.
こんにちは。

te+te【テッテ】です。

te+teは「手+手」

手はあたたかい。
手は人と人をつなぐ。

手には
不思議な力があるような気がします。

だから私は

愛をこめて ふれる。
愛をこめて つくる。
愛をこめて シャッターをきる。

手の中には、いつも私があります。

「my life is in my hands」

「ありのままの」
「自分が主役の人生を生きる」

自分の気持ち
自分の夢
自分の生き方・・・を大切にできたらなら

「our life is in our hands」

みんな違って当たり前、
すべての人が大切。

そう。
きっと。
もっと。

人と人は
つながっていけるのかな。

そしたら、しあわせだな。


プライベートでは1児の母。

今、私のしていることは
とても小さなことかもしれない
けれど、きっと、それは、
ちいさなあなたの未来に
繋がっていると
信じて歩いていきたい。

いつの日か
あなたが私の手を
必要としなくなるまで
私は愛を伝え続けよう。

抱きしめる手が
ちいさなあなたの未来に届くよう
何度も、何度も。

--------------
2010年2月、自宅にて
atelier te+te(アトリエ テッテ)オープン

■活動内容■

☆写真撮影
家族写真を中心に活動しています。
ご家族そのままの、雰囲気、あたたかさ
温度や想いが伝わる写真を撮っていきたいと思っています。

☆フォトワークショップ
「写真」を毎日の生活に
取り入れていくことで
「自分らしさ」に気づき、
「自分らしさ」を表現していくことを
目的とした講座。

☆ママ向けのフォトワークショップ
お子さんの誕生を機に写真をはじめた
初心者ママ向けの
もっとカメラと仲良く、
そして、子育てが楽しくなる講座。

☆「てしごと」を中心とした
ワークショップ企画、運営。
スクラップブッキング、ミシンの会、編み物、羊毛フェルト、豆本・・・など

ちいさなアトリエから
ちいさなしあわせを発信中。

--------------

お問い合わせはコチラから
お願いいたします。

atelier.tette★gmail.com

(★を@に変更して
送信してください。)

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